21世紀型の教育ビジネスを構築して、知的自由人に

21世紀型の教育ビジネスとは「インターネット」を活用し、「あなたの学び・経験に基づいた教育」をサービスとして提供することで、「人生に変革をもたらす」というビジネスです。教育ビジネスにおいて重要なのは、旧来的な教育のように単純に情報や知識を与えるのではなくて、「相手の人生に変革をもたらす」ことです。「あなたの学び・経験を伝える」という事には、「相手の人生に変革をもたらす」ほどの大きな価値があります。

今までの事例を紹介すると、「写真館経営者」が「フォトグラファー養成講座」を、「ECショップオーナー」が「ECビジネススクール」を、「ネイルサロンオーナー」が「ネイルスクール」を、「通訳者」が「英会話スクール」を始めています。また、21世紀型の教育ビジネスを構築できれば、「お金の自由」「時間の自由」「場所の自由」「人間関係の自由」という4つの自由を手に入れることができます。

インターネットを活用すれば、個人でも数千万円以上の収入と、自由が手に入る

これまで4つの自由を実現するビジネスオーナーになるには組織を作る必要がありましたが、オンラインを活用した21世紀型の教育ビジネスなら、1人で全国の顧客を相手にでき、十分な収入を得ることが可能です。私の周りには、世界中を自由に旅しながら、オンラインで教育ビジネスを行い、数千万から億単位の収入を稼ぐ人たちがたくさんいます。彼らの以前の職業はバラバラで、「教育者」でも「専門家」でもありませんでした。

彼らはゼロから教育ビジネスを立ち上げて、お金と自由を手に入れたのです。だから、あなたにも同じだけのチャンスがあります。「教育ビジネスの構築法」が分かれば、学べば学ぶほどビジネスも拡大し、より豊かになっていきます。

私自身は現在30代半ばですが、29歳の時に「教育ビジネスを構築する方法」を実践したことで、平日2時間だけ働き、毎月200万以上の報酬を年間通じて得られるようになりました。お金や時間のストレスから解放されたのです。現在は、コンサルティングやオンラインスクールを通じて「教育ビジネス」を始めたい個人や企業を支援しています。実際に21世紀型の教育ビジネスを始めた、私のクライアントの成功事例をご覧ください。

21世紀型教育ビジネスの実践事例

月額4980円×5000名達成(オンライン語学スクール B社様)

月額6480円×500名の集客成功(オンライン起業スクール F社様)

月額4980円×500名の集客成功(オンライン英語スクール J社様)

500名講演会100名セミナー集客成功(Webマーケティング会社 I社様)

120万円の高額コースが売れる仕組みを構築(ネイルスクール H社様)

営業セミナーで月商300万円の仕組みを構築(営業教育スクール G社様)

30万円以上の高額プログラムに毎回40名以上集客(心理学協会 C社様)

2年間赤字だった事業を6ヶ月で黒字化達成(社会人英会話スクール E社様)

知性豊かな人生を生き、自己実現を目指しませんか?

教育ビジネス構築メソッド(EBM)の通りに進めれば、あなた独自の教育ビジネスを作ることができるのです。実際、このメソッドを使って、一人で億単位の収入を稼ぐ起業家も出てきています。

私のクライアントの方は、短期間で、数千万から数億円の儲かる教育ビジネスを立ち上げています。しかも、好きな時に好きなだけ世界中を旅行できるお金と時間の自由を手に入れながら。

あなたが次のステージに挑戦するための、お金、時間、応援のすべてを21世紀型の教育ビジネスで手に入れることができます。先ほどご紹介したとおり、あらゆる業種で、新規事業として教育ビジネスを立ち上げることが可能です。

1. 自分らしく活躍できる世界(コミュニティ)がつくれる

人が創った世界を楽しむのもよいですが、そろそろ自分の世界を創るタイミングかもしれません。世の中には様々な世界が存在します。日本という国も1つの世界ですし、宗教、会社、学校、サークルもそれぞれ世界です。家族も1つの世界です。

私の父は、従業員30名ほどの製造業の2代目経営者で、創業50年の会社を経営しています。経営者として父を尊敬していますが、父は、「自分は、自分らしさを表現できる世界には生きていない」といいます。なぜなら、 2代目なので、会社は先代である祖父の世界観でつくられていましたし、下請け企業なので、元請け企業のルールに縛られているという理由があるからです。他人の世界観で生きている限り、どんなに努力しても、どんなに長時間働いても、こころの自由を手に入れることはできないと言います。

実際、父は60歳近くなってきましたが、会社を止めたくても止められないラットレースにいます。同じところをぐるぐる回っているだけで、出口がないのです。私を育ててくれた父に感謝をしつつも、経営者としては反面教師だと捉え、会社を継がずに、自分の世界をつくっていこうと決意しました。さまざまなビジネスを検討しましたが、もっとも自分らしく活躍できる世界(コミュニティ)を作れるのが、「教育ビジネス」だという結論に達しました。

教育ビジネスの本質は、学びと成長のコミュニティです。あなたが大切にしているメッセージや知識を発信して、それに共感し、学びたいという生徒が集まるビジネスなのです。教育ビジネスは、あなたの商品サービスを購入した生徒さんが、「先生、ありがとうございました!」と言ってくれます。お金だけでなく、尊敬や感謝を受け取りながら、世界(コミュニティ)を広げていけるのが、教育ビジネスなのです。

もう一度いいます。世界を変えるのではなく、あなたが理想とする世界をつくる。その世界(コミュニティ)が拡大していくことで、世界もより良い方向に変わっていく。教育ビジネスにはあなたの「人生の目的」が詰まっているのです。

2. 安定収益のビジネスモデルが手に入る

飲食ビジネスは、材料を仕入れて、調理して、新たな価値を作ります。売値と材料費の差額が粗利です。教育ビジネスは、材料となるのはあなたの知識やノウハウです。だから原価はかからず、利益率が高いビジネスとなります。自分自身を磨けば磨くほど、価値が高まるのです。

また、インターネットを活用することで肉体労働からも解放され、生涯現役で収入を得ることが可能です。例えば、僕の顧問先に、月額5000円のオンラインスクールに2000名以上の生徒がいるスクールがあるのですが、少人数で運営しているので、1年間何もしなくても利益が出ています。毎月の固定費以上に、毎月売上が上がっているからです。

この状態になると、経営者とスタッフは、お金と時間から自由になります。そのお金と時間を、自分たちが学びたいことに投資し、成長しながら、次の商品を開発しているのです。彼らは、好きなことを自由に学びながら、それが次の商品になり、さらに豊かになっていきます。長期間安定しているビジネスは、継続課金モデル(ストックビジネス)です。あなたの通帳やクレジットカードの明細を見てみてください。家賃、光熱費、携帯電話、スポーツクラブ、習い事…どれも継続課金型のビジネスではありませんか?

ただ、光熱費や携帯電話といった生活のインフラは、教育ビジネスではなかなか立ち上げるのが難しいです。しかし、教育ビジネスなら小資本で始められるのです。教育ビジネスは、他の事業と比べて、継続課金モデル(ストックビジネス)を作りやすいです。嫌いな仕事を土日返上でやっている人がいる一方で、好きなことを楽しみながら学んで、それがお金になっている人がいます。一度きりの人生で、どんな世界をつくり、生きていくかは個人の選択の問題です。

あなたと会社には、決算書には載らないが、将来、お金を生み出す“目に見えない資産”が眠っています。私自身も、仕事で培ってきた、マーケティング、セールス、目標達成のノウハウを教えることで、教育ビジネスを立ち上げ、利益を倍増させてきたからです。本業のビジネスとの相乗効果が見込めますし、教育ビジネスで顧客コミュニティをつくれば、集客に困ることもなくなります。

3. 高くても選ばれるブランドが確立できる

ブランドとは信頼です。例えば、ラベルの貼られていないペットボトルが2本あります。1つだけ、有名メーカーのラベルが貼られていたら、高くてもこちらを選ぶ人が多いはずです。なぜなら、その企業を信頼しているからです。これがブランドです。

ブランドとは信頼であり、信頼が得られれば、あなたの勧める商品サービスは、価格を上げても、飛ぶように売れていきます。あなたを信頼する顧客コミュニティが育っていけば、あなたの長期的な成功は約束されたようなものです。

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